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2019年1月

ストマパウチサンプル

より自分に合うストマパウチがないかなぁ〜と色々試し中〜。
漏れまくりです
ウメちゃん周辺の肌が、真っ赤っ赤でピリピリ〜
土曜日午前に交換。
日曜日午前と午後に交換。
月曜日午前に、いつものに交換。
やっぱり、今使ってるのが1番安心かなぁ〜。
ちっちゃい穴開きが二度と起こらなければだけど〜(笑)

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消費税

先日、いつもパウチを買う販売店以外の販売店(A薬局)で面板を購入しました。
もう補助分は使ってしまったので自費で。
そしたら…。
消費税を請求されました
保護剤や剥離剤は課税されるけど、面板・パウチは非課税なはず…。
『面板は消費税かからないんじゃないですか?他のお店ではかからなかった』と言っても
『処方箋があったり病院で使用するなら非課税ですが、そうでないなら消費税かかります。法律で決まってます。』みたいなことを言われ…。
しまいには『消費税分いただかなかったら、うち赤字になっちゃいます』とまで
ここでこの人に何を言っても無駄だなぁって感じたので、その場は言われた金額を支払い帰りました。

次の日パウチメーカーに電話で非課税商品か確認。
どこで買っても非課税ですか?とまで聞いて
で、こんどは市役所の福祉課に行って話して、A薬局に電話をしてもらいました。
てっきり福祉課から電話をしてもらえばすぐに解決する話かと思ったら、福祉課の人にも私にしたのと同じ説明をして、消費税はかかるといいはった!
一旦電話を切り、福祉課の人も困った感じ
わかります!A薬局の人、かなり『自分は正しいんで!』感満載でしゃべる人だったから(笑)
福祉課の人は終始、あまり民間の企業に横柄な態度をしちゃいけないって気を使った話し方でした。

他の販売店(いままで私が利用していたお店)ではどうか電話して聞いてくれ。もちろん非課税でした。
次にパウチメーカーに電話をし、やっぱり非課税。
パウチメーカーに、どういう基準で非課税なのかを聞いてくれ、身体障害者福祉法で決められてます!と。

福祉課の人も障害者福祉法のことを言えば解決すると思って、またA薬局に電話をしてくれたのですが…

まずメーカーが非課税だと言っていると言ってもダメ。
福祉法で非課税になっている!と言ったら福祉法は知ってますと言われ。
この説明も気を使いながらの口調(笑)
相手の声は聞こえないが、福祉課の人の話してるのから察するに
『いままで課税していました。そうしろと役所からの説明であったから昔からそうしている。』みたいな返答だったみたい
たぶん、A薬局の人に忙しいのに〜!て感じの事も言われたんじゃないかなぁ〜
『扱っている製品が、課税か非課税かの確認はしていますか?
A薬局からメーカーに電話して、どういう商品が非課税か確認してみて』と福祉課の人が言い。もちろん低姿勢で(笑)
役所の人も大変だなぁ
ここでまた一旦電話終了

9時に行ってすでに10時半近く
今日はパートに行く前にパウチ交換もしなきゃいけないのに
この後のやりとりを役所にまかせ、結果がわかったら電話くれるとのことで帰りました

で、夕方パートから帰ってきてしばらくしたらA薬局から電話があり
『申し訳ありません。非課税でした』と…。
同じ人とは思えない口調でした
来週、家まで返金分を持ってきてもらうことになりました
もう二度とA薬局は使いません。

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